四柱推命の見方!社長・若山 陽一1971年2月23日の性格と運勢

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若山 陽一1971年2月23日の命式

九星:二黒土星

年 辛亥壬 食神正財 胎 寅卯
月 庚寅甲 傷官正官 死 午未
日 己卯乙 偏官病 申酉

若山 陽一1971年2月23日の性格

寅・巳・申・亥の四生は季節の曲がり角・変化を好み、動き回る。
若山陽一氏は、寅・亥の2個を持ち、ジッとしていられない性格・活発な行動力を持つ。

日干・己土の狭い土地に、寅卯のたくさんの樹木や花などが植えられている風景。

寅は2月を表し、春とはいえ、まだまだ寒さが厳しく、亥水は根雪?が残って木や草花は雪の中?

庚・辛金の刃物・植木屋さんの手入れが行き届いて、バランスよくきれいな庭の風景を保つことを常に心がける人。

年・月に食傷が並んで、人と違う自分・人よりめだつ自分になりたいと頑張ります。

若山 陽一1971年2月23日の大運

大運は36歳まで冬運。

36歳から秋の」季節が巡ります。

06歳4ケ月~16歳3ケ月己丑 比肩 墓

16歳4ケ月~26歳3ケ月戊子 劫財 絶

26歳4ケ月~36歳3ケ月丁亥 偏印 胎
36歳4ケ月~46歳3ケ月丙戌 印綬 養
46歳4ケ月~56歳3ケ月乙酉 偏官 長生
56歳4ケ月~66歳 ケ月甲申 正官 沐浴

出身地 :愛媛県

卒業大学 :青山学院大学
現在の役職:UTグループ株式会社 代表取締役社長

―職歴―
1988年(17歳)戊辰・劫財」
寅卯辰・東の方合
大運と申子辰三合水局半会

1989年(18歳)
10月 株式会社テンポラリーセンター 入社
人材派遣会社(現パソナ)に入社。
横浜支店の営業マンとして5年間勤める。
・1991年(20歳)
9月 株式会社クリスタル 入社
・1994年 (23歳)甲戌
日干支・己卯と甲戌は天地徳合

5月 有限会社セイブコーポレーション設立 専務取締役

・1995年(24歳)
4月 エイムシーアイシー有限会社設立 代表取締役社長
・1996年 (25歳)
7月 日本エイム株式会社(現UTエイム株式会社)代表取締役社長
・2007年 (26歳)
4月 UTグループ株式会社代表取締役社長(現任)
・2009年 4月 日本エイム株式会社(現UTエイム株式会社)代表取締役会長
・2014年 4月 UTエイム株式会社代表取締役社長
・2015年 4月 UTエイム株式会社代表取締役(現任)
高校~大学~フリーター時代
日本大学法学部に入学するも勉強する気にはなれず、僅か4日間で辞めてフリーターに[1]。

17歳の時にバイク事故で肝臓破裂、4日間意識不明となり生死を彷徨うも一命を取り留める。

その経験から、命に限りがある事を実感し、起業する事を決意したとインタビューで語っている。[2]

見聞を広げる為、アルバイトで起業資金を貯めつつも、20代の内に貧困地域を中心に100カ国近くを訪問。

世界各国を訪れる程に、日本の強さ、素晴らしさを実感する。

実業家時代
1996年(24歳)丙子・印綬
UTグループの前身となる日本エイム株式会社(現UTエイム株式会社)を創業し、

2003年に32歳で製造派遣業界として初のJASDAQ上場[3]。

個人も連帯保証をするなどで37億円もの大借金を抱え、自己破産寸前となるも、会社も個人の借金も、3年間で全額返済する。借金返済後はさすがに疲労困憊だとして、事業を少し離れ、エベレスト登山を目指す。2016年、ネパール登山の際にお世話になった現地の人たちへの恩返しと途上国支援の一環として、ネパールでイチゴの生産による雇用創出を始める。

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